
園の紹介
Introduction
園長からのごあいさつ
だれもが「ほっ」とくつろげる・・・・
そんな場所にしたいと、職員一同が願っています。
未来を担う子供たちに一番大切なことは、
現在の生活を一日一日ていねいに過ごすことです。
つまり、子供たちの「食べること・寝ること・遊ぶこと」を
とことん大事にするために、
私たちはその環境つくりに心を砕きたいと思っています。
園長 片岡 昭子

保育目標
のびのびあそんで ゆっくり育つ
― 子どもが現在を最もよく生き、望ましい未来を
つくり出す力の基礎を培うために ―
保育方針
1子ども達を見つめ、共に遊び暮らす中で原点に
もどって、自分達の保育を作り出していく。
“子どもと一緒に生きる、子どもと一緒に
学んでいく”
2急がせない、ゆっくり育つのを見守り、
思いやりを育む。
3遊ぶこと、食べること、寝ること、すべてに
意欲的に取り組める子になれるように。
施設紹介

園の歴史
昭和53年、故若松大先生(若松病院院長・元理事長)・郁子先生(前理事長)ご夫妻が私財を投じて、地域福祉・地域医療のために社会福祉法人ひまわり会を設立し、市内で初めて「0歳児」が入園できる「清水丘保育園」として、定員90名でスタートしました。
今では、乳児保育・障害児保育・延長保育・一時預かり・地域子育て支援センター・放課後児童健全育成事業など子供たちの地域福祉活動事業に積極的に取り込んでいます。

園 歌

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クラスの紹介
Class introduction
クラスの年間保育目標
★いろいろな体験を通して、生活の基本や協力する力を身につけ、
思いやりや感謝の気持ちを育み充実感を味わえるようにする。
★生活や遊びの中で言葉による伝え合いや表現する意欲を育て、
感じたことや考えをのびのびと表現できるようにする。
児童数 18名<男の子11名+女の子7名>
担任 徳留 綾美
クラスの年間保育目標
★生活のきまりや習慣を少しずつ覚えながら、
友だちや先生と元気に楽しく過ごす。
★遊びやいろいろな体験を通して、自分の思いやアイデアを
自由にのびのびと表現し、想像力を育てる。
児童数 18名<男の子10名+女の子8名>
担任 森園 めぐみ & 髙城 めぐみ
クラスの年間保育目標
★基本的な生活習慣を少しずつ身につけ、
自分のことは自分でしようとする。
★保育士や友達との関わりの中で、自分の考えや気持ちを
言葉で伝えたり、自由に表現しようとする。
★自分の好きな遊びを楽しみ、のびのびと体を動かして
丈夫な体づくりをする。
児童数 16名<男の子11名+女の子5名>
担任 近藤 さくら & 内田 樹里
クラスの年間保育目標
★生活や遊びを通して、一人ひとりが
自分らしさを発揮できるようにし、
保育士とのかかわりの中で、身のまわりの簡単なことを
自分でやってみようとする意欲を育てる。
★友達といろいろな遊びを楽しむ中で、いろいろな気持ちを味わい
仲良く関わる力や協調性を育む。
児童数 11名<男の子9名+女の子2名>
担任 石原 佐都紀 & 禰占 里美

クラスの年間保育目標
★一人ひとりの生活リズムを大切にし、安心・安全な環境の中で、
ゆったりと過ごせるようにする。
★保育士との温かいスキンシップを通して信頼関係を深め、
心身ともに健やかな成長を促していく。
児童数 8名<男の子4名+女の子4名>
担任 橋口 史織 & 野沢 睦美

クラスの年間保育目標
★一人ひとりの生活リズムを大切にしながら、
安心できる環境の中でゆったりと心地よく過ごし、
安定した生活を送る。
★保育士の笑顔とあたたかい関わりを通して信頼関係を育み、
心身ともに健やかに成長していく。
児童数 3名<男の子1名+女の子2名>
担任 真髙 佳穂里 & 若松 にこ








